【スポンサードリンク】  -  

プロフィール

みなさん、はじめまして!

現役Webデザイナーのミヤマです。


このサイトを見ている人は、どうすればWebデザイナーになれるのか?

という疑問を持っていることでしょう。


Webデザイナーになるには、専門学校や美術の学校に行く必要があるのか?

具体的にどんな準備をすれば良いのか?

など、不安に思っている点はたくさんあると思います。

 

自己紹介!!

まずは、ミヤマの簡単な自己紹介と、これまでの経歴を紹介します。

名前 ミヤマ
職業 Webデザイナー・ディレクター・プロデューサー
経歴 一般大学の文学部を卒業

卒業後Webデザイン会社に契約社員として入社
↓ 2年後
別のWebデザイン会社に正社員として入社
↓ 10年後
現在に至る
デザインのみならず、ディレクションや企画、制作進行など、業務全般に亘って担当するようになる。
趣味 サッカー (見るのも、運動するのも好きです)

ギター演奏 (学生時代から続けています。Webデザイン歴よりも長いです。腕はプロ級?)

ダイエット (痩せてリバウンドの繰り返しで、年中ダイエットしています。もはや趣味のレベル)

読書 (歴史ものやSF小説が大好きです。いつか自分で物語を書いてみたいですね)
宝物 ペック (ペットの犬・雑種)

ギター (ギブソン・レスポール・スタンダード・プレミアム・プラス・レモンドロップバーストカラー・キルトメイプルトップ・ ノンピックガード仕様 2002年モデル ピックアップはフロントをセイモアダンカンの59に、リアを同じくセイモアダンカンのJBに交換。ノブを4つと もスピードタイプからビンテージタイプに交換。ジャックプレートを金属性のものに交換、ジャックもスイッチクラフト製に交換。内部配線は全てベルデンに交換。トーン・コンデンサをオレンジドロップに交換。使用弦はアーニーボールのレギュラーシュリンキー。これでもかとばかりに手を加えて最高の音になってい ます!!)

 

迷う前に飛び込もう!!

どうですか?

ミヤマのことが少しでも身近に感じていただけたでしょうか?


経歴を見ていただければ分かるように、

実際に就職をするまでは、Webデザインの勉強なんて何もしていませんでした。


もちろん、そんな人間を正式採用するような会社はありません。

最初はアルバイトに近い、契約社員からのスタートでした。


それでも、日々の業務をこなすうちに自然と技術が身について行きました。

そこで得たものは、生きた最先端の技術なので、

学校や本で学ぶものとは比べ物にならないものでした。


2年間の経験を得た後、正社員として登用してもらえる会社に転職しました。

Webデザイナーになりたいと迷っている人がいたら、

ミヤマは今すぐにでもデザイン会社で働き始めることをお勧めします。


デザインの現場で一番重視されるのは、学歴ではありません。

経験と技術、そして少しのセンスです。


学ぶことは働きながらでも可能です。

まずは、ミヤマのように、現場に飛び込んで行きましょう!!

 

休日のミヤマ

Webデザイナーの仕事に、週休二日や定時帰宅という言葉はありません。

そういった条件を求めているかたは、他の仕事を探すことをおすすめします。


時期や会社によって様々ですが、基本的に忙しい時がほとんどです。

月に休みが2日しかない、なんてこともザラにあります。

若いころは、何日も徹夜したり会社に泊まり込んだりしました。


ですから、休日のミヤマは、体を休めることが一番優先になります。

家族やペットと過ごしたり、音楽を聞いたりしてのんびりしています。


もう少し時間に余裕があるときや、連休がとれたときは、

趣味のギターで、大好きなレッドツェッペリンやAC/DCを

思いっきりかき鳴らしています。


新しいことが大好きな性格なので、

自然とやりたいことがどんどん増えてしまいます。


性格が凝り性なので、はじめたらとことんまでやってしまいます。

ですから、これ以上趣味が増えないようにセーブするのが大変です。

代わりに、いま持っている趣味をとことんまで極めてやろうと思っています。


スポーツも大好きなのですが、体を休めるのが優先なので、

趣味のサッカーも今は観戦がメインになっています。

生まれ育った北海道の、コンサドーレ札幌命です!!


いつか休みがたくさん取れたら、

本場スペインにバルセロナの試合を見に行きたいな!!

 

【スポンサードリンク】



サイト情報 関連ページ

  • プロフィール
プロフィール
自己紹介
現役Webデザイナーのミヤマです。
Webデザイナーは、『楽じゃないけど、 すごくやりがいのある仕事』です。 このサイトを通じて、1人でも同じやりがい、喜びを感じてくれるデザイナーが 誕生することを願っています。